聞いて納得!食べてないのに脂肪が減らない人の特徴

今回の記事は、食べないようにしているのに思ったように脂肪が減らない人に向けた内容です。この記事を最後まで読むことで食事量を減らしているのに痩せれない原因がわかるとともに、今日からどういった生活を送れば良いか理解することができます。

はじめに

おはようございます!

食欲コントロールダイエット協会
マスターコーチの尾川です(^^ゞ

「食事量減らしてるのに全然痩せないんですけど…」

こういった悩みを持つ人は多いと思います。

そこで、今回は食べてないのに痩せない人の特徴をご紹介します。

なんだかんだ食べてる

脂肪を燃やす大前提はアンダーカロリーです。(摂取カロリー<消費カロリー)

ですが、気づいたら摂取カロリーの方が多くなっていることも少なくありません。

食べ過ぎていないか、レコーディングすることも大切です!

そして、もし普段から思ったより食べすぎてるなら、食事量を0.5-1割程度減らす努力をしましょう!

アンダーカロリーにならないとなにも始まりません!

ちょこちょこ食べてる

生きていくためのエネルギーは糖分分解または脂肪分解で作られます!

そして、この脂肪を分解させるには断食時間を作る必要があります。

それは、食べない時間を作ることで、体内の糖分を使い切るためです。

脂肪分解はその後から、生じるという事ですね♪

ちょこちょこ食べちゃうと糖分が補給されちゃうので、エネルギーを作ることに糖分が優先されちゃうから、肝心な脂肪が分解されません。

理想は食間を6時間空ける。夕ご飯から翌朝の朝食まで10-12時間空けることです!

決めた時間に間食する分にはOKです!

睡眠不足

アンダーカロリーでエネルギー不足を作りました!

そして、断食時間を作ることで、体の糖分が枯渇します。

さぁ、脂肪を分解しましょう!って時に必要なのが自律神経の安定です。

しかし、睡眠不足が続くと肝心な自律神経はバグってしまいます。

結局、代謝が下がっておしまいです…

寝始め2時間を大切にして、合計7時間以上寝れるように心掛けましょう。

座ってばかりいる

脂肪の分解には自律神経の中でも交感神経の活性化がカギを握ります!

そして、立つ、歩くという行動はあお向けと比べて約2倍、交感神経が活動するそうです。

せっかく、食事量や間食減らして、睡眠をとるようにしてるのに座ってばかりでは肝心な脂肪は燃焼されません。

メリハリのある生活をして、時には息がフッフッとなるように頑張りましょう

まとめ

いかがですか!?

食べないようにしてるのに、なぜか痩せられない人は、一度これらを見直してみましょう。

ちなみに1,2が該当する人は減量の前に食欲コントロールをすることが先です。

そのためには結局3,4が必要なんですけどね笑

 

以上、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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